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ネタバレいっぱい\(^o^)/


このへんネタバレがいっぱいあります。

さて・・・・これからスマブラXが発売されるので。

スマブラXの攻略をやっていきます。

ネタバレを見てもこちら側は一切責任を負いません。

ネタバレは黒文字でやります。

黒文字は消えます。

ドラックして見て下さい。

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スマブラXトーナメント


はい明日は発売日です。
ぇ?カウントダウン?もうこうなったらいいのいいの(マテ

さてと・・・・・

ここでスマブラXトーナメント開きマース。


\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

ハイまだ計画段階w

■開催日 2月9日

■開催時間 午後7時~9時

■所有時間 2時間(多分)

■エントリー最大数8人

■エントリー締め切り2/3

■参加条件
・Wi-Fi通信の出来る方
・ルールを守れる方
・このトーナメントのシステムを理解している方
・隠しキャラを見ても構わない方
・スミコの住人の人(スマブラXみんなX攻略の登録ユーザーの人)

■基本ルール(予定)
・シングル(1対1)
・アイテム有り
・ストック3
・タイム5分
・隠しキャラ有り
・ステージはランダム

■解説
アイテム有りやステージランダムの運勝負です。
隠しキャラも使って良いです。
そこら辺は自分でお決め下さい。

■勝利報告
このスマブラXコミュニティXチャット2でチャットをしながら対戦して下さい。
そしてそこで勝利を報告して下さい。

■Q&A
Q.予定が合わないので日付を変えていただけませんか?
A.その様な理由で変更することは出来ません。

Q.時間に遅れたらどうするのでしょうか?
A.その場合は不戦敗となります。

まだ仮です。

スマブラXをまだ手に入れてない物で・・・やってから詳しく決めます。
 

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陸の魔物


こんどは陸の魔物を書きました。

体を塗るのめんどくさかった(´・ω・`)
陸の魔物


コメント下さいな。

前も言いましたけど荒らしコメントはお控えいただきます。

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スマブラX検定Lv3


この前けんてーごっこと言うところに登録しました。

いいですねえ・・・自分で検定を作れるんですから・・・

で早速作ってみました。

これです。




スマブラX検定Lv3

最初は簡単デス

これからも作っていきますね♪

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第8話


「ふんっまあいいわ船はもってけ!!」

「借りるだけだって」

「で・・どこにいくんだぁ?」

「・・・・考えてなかった」

みんな考え込む

「南だ」

リンクが突然言う

「なぜだ?リンク?」

マリオが聞く

「昔聞いたことがある俺たちの故郷の世界・・・前公開していたスマブラ界・・・」

「この世界は・・・どこかつながっているところがあるらしい・・・」

「そして俺たちが航海していたのは南・・・」

「南のつながっているととこを捜せば良いんだ」

「へっじゃあいくぜえー」

「うわっと」

船員達が船と共に揺れる

たびだち

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なぜクッキーを有効に出来ないんだ!!


この前クッキーを1回削りだしてまた有効にしようと思ったら・・・

有効にできないorz


なぜだ!やることは全部やったのにorz

なぜできない!orz

なぜなんだ!orz

ただいま四苦八苦しております。

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スマブラX発売まで後6日

今日からスマブラX発売までのカウントダウンを始めます。

クリックしないと動きません。

スマブラX発売まで後6日

後6日ですねえ・・・・

さてみなさん予約はしましたか?

今は予約戦争が大型ショップなどでは起こっているそうです。

それともう一つもうスマブラX持ってる人が居るようです。

つまり1回スマブラXを出荷したことがあると言うこと。

まあそれは未完成ですけど・・・

僕は裏通りの店?で予約しました。

あそこは予約戦争がありませんからw(´・ω・`)

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エルさんの漫画


今日はスミコで出会ったエルさんと言う人から漫画を載せてくれと依頼を受けました。

もちろん許可はとってありますよ。

プロローグの3ページです。

1ページ
エルさんの漫画その1


2ページ
エルさんの漫画その2

3ページ
エルさんの漫画その3

以上でした。

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海の魔物


さてこんどは・・・

魔物を書いてみました。

もちスキャナー取り込み&小さく

ではいきまーす。
海の魔物


題名は>海の魔物

鎖を書くのがめんどくさかった(ノ∀`)

コメントは喜びますが荒らしみたいな物はダメです。

それと友達に鎖を遺伝子?と呼ばれました。

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死神の絵


こーみえてもザントは死神のあだ名を持っています。

だから今回死神の絵を描きました。

死神


始めて書いた可愛い死神です。

シャーペンで書いてスキャナーを通してpcに取り込んでます。

これからも絵を載せると思います。

この絵の感想をコメントしてくれるとザントは喜びます。

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今日は自分のMIを・・・


さてさてさてさてさてさてさてーーーーー(黙れ

今日は自分のミーを載せます。


・これは縮小した物
・名前は塗りつぶしてある。

ではみなさい。
ザントのミー

どうですか。

ついでに僕は10歳で今は5年生です。

さてなんかスペース余ったのでなにかの話しを・・・

あれは時オカをやっていたときの話し・・・
ちょうどそのとき友達が来ていて。
7年後の森の聖域に入ったら。
友「ぷっ・・タマネギ男ー」
ザ「たままたままったまねぎ~たまね~たまね~」
友「その歌止めい!」
友「ガノンもおちゃめやな~」
と笑っていました。

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シーク参戦!!


さて・・・・

昨日は延期という悲しいことでしたが・・・・

なんと今日は・・・・・

シークが参戦しました!
これはすごい!

ありがとう桜井 政博さん!

しかもゲーム開発途中で書いた新スーツ!

イエーイ!

ありがとう!


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発売延期!?



な・・・・なんと・・・・大乱闘スマッシュブラザーズXが・・・・

発売延期!?にまたなりました。

なんだトー!!!!!!!!!!

だれか出てこい!ギッタンギッタンにしてやる!(怖っ

ガアアアアアアアアアアアア(落ち着け!

1月31日になったようです!

一週間だけど・・・・・・

こっちゃあ一ヶ月なんだよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

グワアアアアアアゴワアアアアアアア

ケハスコノシーコノハマゴイハテコゼ(落ち着・・・バコッ・・・(ノω・。)


誰かー!!!!!出てこい!

ガアアアアアアア

と・・ザントもお怒りの様子。

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あと10日&クリアゲッター


イエーイ!!!(謎

あと・・・・あと・・・・10日でスマブラXが発売されます!!
イヤッフーイヤッフー!!!!!!!

さて今日の更新はクリアゲッターです。

さてこれ・・・・

これはいいですねー

だれでもちゃんと隠し出せたりできそうです!

・・・・・で・・・・・・

これカービィのエアライドででてるじゃんΣ( ̄口 ̄ )!

な訳で紫の変わりにゴルデンハンマーが出るらしいです。(略すんじゃねえ!)

短いですが今日は終わりです。Σ( ̄口 ̄ )!

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第七話


「まあ、そこらへんは、勘弁してくれ・・・・」

「あぁん!!・・・まあマリオの頼みならいいか・・・」

「で、コルテス頼みがあるんだがよ」

「ん・・なんつか・・・船・・・貸してくれねえか?」

「あぁん!?このごにおいて船をかせだと!?」

「たのむぜー宝を取るきは全然ないからよ・・・」

「そうだな・・・俺は今暇なんだ・・・俺と戦って勝てたらいいぞ!それが元々海賊の掟だからな!」

「よし!リンクこい!」

「え?俺も?」

「相手何回も復活する亡霊だこんぐらいのハンデはいるだろう」

「カッカッカッいいぜ!どうらあ!マリオ達の海賊の強さってやつを見てやるわ!!!」

「いくぞ!リンク、スマッシュ海賊の強さを見せてやれ!」

コルテス戦闘バージョン


「いくぜえ!!!」

キリッキリッキリッキリッ

「ひさしぶりだなこの戦闘パターン」

マリオ『技』→『連続ジャンプ』

「うおりゃおりゃおりゃおりゃおりゃおりゃおりゃおりゃおりゃおりゃ」

「ぐわあああああ」

「やったぜ!」
リンクは何も知らずに言う

ぐるるるるるる

「まだだ!」

「なに!?」

「だから亡霊だっていったろ・・・こいつ最高で4回復活するんだよ」

リンク『技』→『マスターソード』


「コルテスの本体てここなのか・・・斬・・・」

コルテスに10のダメージ!!

「ぐおおおお」

コルテス『攻撃』→『レイピア→サーベル→クロウ』

「うおりゃあ!!」

「くそっ・・・・しまった!・・・すまん・・・マリオ・・・」
リンクは隙を突かれて倒れた

リンクに30のダメージ

「コルテスめリンクだけに狙いを集中してきやがった」

「カッカッカッあいつの剣はなにかと不思議な力をもってるからのう」

マリオ『スペシャル技』→『ズバットスター』

コルテスに15のダメージ!!!

「いつぞやか覚えた技だ!!」

「ぐおおおおおお」

ぐるるるるるる

「ちっ武器が・・・」

コルテス『技』→『全て』

「まだだぜえー」

マリオに5のダメージ

「武器を落とすと弱いな・・・」

マリオの攻撃!コルテスに40ダメージ!!!


「ぐおおおおおダメージが・・・大きすぎるー」



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大きすぎた。


昨日のパズル・・・
大きすぎました><

すいませーん

これ縮小したの貼り付け時マース。

ホントすいませーん><
ポケモンワールド(367×245)


これならみえる・・・

ε- ( ̄、 ̄A) フゥー

今日はここまでです。(ぇ

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学校で作ったパズル


今日は学校で作ったジクソーパズル?を持って帰りました。
いいね~
自分で面白いと思ってます。


今日のスマブラ拳の更新は・・・

ピクミン必殺!!!

原作とつながってますね♪

ついでに作ったパズルはこれです。

結構色塗るの疲れたんですよ。

ヤスリやするのも・・・

まあ多めに見てくださせえ
自作パズル

大きすぎましたね。w

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オリマー&ピクミン技予想


さて・・・

オリマー&ピクミンが更新されたのはしってますよね。
その技を予想します。

通常:オリマーがアンテナでパンチ

強上;ピクミンで上にスイング
強横;ピクミンを投げる
強下;ピクミンを周りにむらがせる

スマ上ピクミンを上に投げる
スマ横ピクミンで横にスイング
スマ下白ピクミンで毒を周りに出す

通常必殺ピクミンを投げる(タメ可能)
上必殺ピクミンを上に投げてオリマーピクミンに捕まって上に行く
横必殺激辛使って横にアタック
下必殺ゲキニガを使う

最後の切り札
ピクミン100匹呼んで他のプレイヤーに張り付く
張り付かれたら徐々にダメージ

投げ技
通常
上上に投げる
下下に根転がせてピクミンで攻撃
右ピクミンと一緒に投げる
左右と一緒

楽しみですな。

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オリマー&ピクミン参戦!!!


さて・・・今日の更新は・・・

オリマー&ピクミン!!!

よっしゃー!!!!

使いまくるぞー!!!

だけどさ~
スマブラで出たんなら・・・ピクミンの新作出して欲しいよね

で・・・・・・・


(´゚Д゚` )ぇ
なんで・・・こんな発売まぢかにして・・・
新キャラ・・・・

はい・・実は、スミコで、この今回にピクミンの動画アバター作って・・・

で、本題は・・・・

今までは、ネットのやつ使ってなんか、拡張子変えるときに、ついちゃったけど・・・・

動画作成&透過ソフトを使ったら・・・

おおーーー!!!!!

つ・・・付いてない!!!

これで拡張子、気にしなくて済む・・・

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第六話


「昔、ゴロツキタウンと、いう町の下には、1000年前地上に、あった都市があった・・・
そこには、伝説の宝が、あると言うが・・その正体は、1000年間封印されてた、影の女王・・・俺が、仲間と、ともに倒したが・・・
そのとき、この島で、倒すためのアイテムを探しに来た・・・・・
そのとき・・・この洞窟の中にある怨霊が、いたんだ・・・」

「怨霊?」

「ああ、前世、大海賊だった・・怨霊・・・大海賊の船長の怨霊・・・コルテスが・・・」

「コルテス?」

「・・・・いこうコルテスのところへたぶんいまごろ俺たちの船は、こっぱみじんだ・・・コルテスの船を貸して貰おう」

「それにな・・・俺は、あいつに、恩が、あるんだよ」

「えっ・・いくの?・・・・」

「ああ、いくぞ」

なわけで、マリオたちは、海賊の洞窟へ入っていった。

そのころ・・・・・

「ブラスター!!」
フォックスは、むちゃくちゃに、ブラスターを連射する。

カチッカチカチ

「ちっ、エネルギー切れだ・・・こいつ・・・不死身か!?」

「なんだあ?そのへなちょこ玉は・・あぁん?」

「こいつ!!不死身!!!」
ドンキーが、能天気に言う。

「くそっ・・宝は、目の前だってのに・・・」

そう、船員たちと、船の甲板で、戦っていたのは・・・・怨霊コルテスだった。



「おい・・・・いつまで、続くんだよこの・・・海賊の洞窟は・・・」

「もう、すこしだ・・・・ほら、あそこを抜ければ、もう、コルテスの船がある。」

「・・・・おぉ・・・これが・・・大海賊の怨霊・・コルテスの船・・・・」

「実は、コルテスの部屋には、金銀財宝一杯あるんだぜ」

「なに!?本当か!?」

「といっても、渡す気はないらしいけど・・・・」

「なんだ・・・・」

「・・・・ん・・・・なんか・・・聞こえないか?」

「なんか・・・って・・なんか・・・・聞こえる・・・・甲板からだ!!」

「フォックス・・・ファイヤ!!」

「ん?あいつらは・・・・」

「おい!お前達!なにをやってるんだ!!」

「!!船長!!」

「ん?だれだぁ・・・・おお!マリオじゃねえか!!」

「おっコルテス!ひさしぶりだな」
コルテス

「船長?こいつをしっているんですか?」

「ああちょっとした恩人だ・・で、お前えらなにをやっているんだ!」

「この怨霊から、宝を奪おうと・・・・」

「おい!!!なにをやっているんだ!いますぐ戦闘を止めろ!!」

「えっ・・・」

「いいから止めろ!!」

「わっわかりました!」

「よう、コルテス・・・」

「ひさしぶりだな・・・今回の用は、なんだ?」

「俺たちが、沈没しそうになったとき、助けてくれたのお前だよな・・・」

「あぁ・・・手下のエルモスから、マリオが、乗った船が、沈没しそうだ、と聞いてな・・・」

「しかし、助けたらこれだ・・・俺の宝に、食いついてきやがった・・・」

「まあ、そこらへんは、勘弁してくれ・・・・」

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第五話


「そりゃ・・・・・・」

・・・・・・・・・・・・・・・

1時間後・・・・

「・・・・いつまで、続くんだ・・・このジャングルは・・・・」

「・・・・・!!!!あれは!!」

「どうした?」
リンクが、いきなり叫んだマリオに、聞く

「赤ヒゲ・・・青ヒゲ・・・・・」

「赤ヒゲ?」

マリオは、いきなり歌を歌い始めた
「ヒゲの兄弟 なかよし こよし
赤ヒゲ3回しりもちついた~♪
青ヒゲ4回たたかれた~♪」

「マリオなんだその歌?」

マリオと、リンクの前には、ぽっかり空いた洞窟の入り口を背にした赤いヒゲを生やした岩と、青いヒゲを生やした岩が、あった

「・・・・トロピコアイランドだ・・・・」

「ここは、トロピコアイランドだ・・・・・」

「なんだそのトロピカアイランドっての・・・」

「昔、ゴロツキタウンと、いう町の下には、1000年前地上に、あった都市があった・・・
そこには、伝説の宝が、あると言うが・・その正体は、1000年間封印されてた、影の女王・・・俺が、仲間と、ともに倒したが・・・
そのとき、この島で、倒すためのアイテムを探しに来た・・・・・
そのとき・・・この洞窟の中にある怨霊が、いたんだ・・・」



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第四話


「・・・・・・・・・・・・・・・ん・・・・・・」

「ここは・・・・・うぅ・・・・・・」

ガクッ

・・・・・・・・・・・

チュンチュン

「・・・・・・・うぅ・・・・ここは・・・・・どこだ・・・」

「うぅーん・・・あれから、船もろとも沈没したはず・・・・」

「じゃあここは、天国か?」

リンクは、手を握ったり開いたりしている。

「・・・・・・やったぞ・・・・生きてるぞ!!!生きてるぞ!!!!!」

「おいっマリオ起きろ」

「んーリンク・・・ここは、天国か?」

「天国じゃないよ」

「・・・・俺たち生きてるのか・・・・」

リンクも、マリオも、生きれたことが、不思議でたまらなかった。

「しかし・・・ここは・・・・どこだ?」

トロピカルアイランド


「このまま停まっていてもしょうがない・・・・歩こう」

「そうだな・・・みるところここ島だし・・・・」

「みんな、別のところにおるかも・・・」

「ところで、なんで、俺たちは、助かったのだろう?」

「そりゃ・・・・・・」

なわけで、話しながら進んだ。




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第三話


「俺に任せろ!」

「頼むぞ!力自慢のドンキー」

「・・・・なぜだ!?・・・・おい!早く舵を回せ!」

そこに大変な知らせが入った

「たいへんです!舵から尾に、つなぐ部分が、壊れてます!」

「なに!?」

「ちっ・・・・塩だけじゃ追いつかれる・・・・氷山ってのは、海の上だけに、出ている者だけじゃない・・・」

「全員船に捕まれ!」

ドガッ グラグラ・・・・ズッボーン

「うわああああぁぁぁぁぁ」

海賊船沈没




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第2話




「だっ、だんな!」

「どうした!」

「ひょ・・・氷山が!」

「氷山が、どうした!」

「とにかく甲板へ!」

甲板へ出てみると、とんでもない光景が、みんなの前に、うつった

「こっこれは!」

「ホワイトアイス大陸(南極)から来た氷山だ・・・」

リンクが、歯をガチガチさせながら言う

「まっまずい!」




船長のマリオは、もはやリンクに、頼る他なかった。

リンクが、素早くその状況を理解して言う

「・・・帆を上げろ!!」

風が、強かったので、帆を上げるのは、禁物行為だった

「舵を左に向けろ!!」

氷山は、船の右にあり塩に、のって追ってきた。

「いそげ!」

船員達は、帆を上げようとするが、強い風で、危険な、状況だった

「俺に、任せろ!」

猿で、ありながら船員のドンキーが言う

スマッシュ海賊は、この危機をのがれるか!



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衝突事件!?


さっき家の前で・・・・
なんと・・・・
衝突事件!!!
がありました。
詳しいことは、いねむり運転で、ガードレールに、衝突したあと、スピン・・・・

けが人が、出なくて、幸いです。

しかも、そのときは、ものすごい音がして・・・・

ドッカーンって音がした後・・・・

煙がプシュウウウ・・・・と・・・

なんと、地区がすこし離れた中学生の家まで、聞こえたそうです。

ガードレールが、へし折れ曲がってました・・・・

しかも、レスキューマンが、来てその後遅れて、ポリスマン登場・・・・

たぶん、ニュースに出るかと・・・・


しかも、その車は、家の前へ・・・・

うぜぇなんで、家のところに置くんだよ・・・・




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零れ落ちる雫の如くと、交互リンクに・・・


あの・・・・・スミコの・・・(スマブラXみんなX攻略)

僕のいろんな、師匠・・・・・

雷電さんのブログと、交互リンクしましたー

やったね!!

いえーい

以上お知らせでした。


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第1話



小説始めマース

世界は、現在と、スマブラが、混ざったような世界です。

世界に、スマッシュブラザーズと言う海賊が、いた。

しかし、その海賊は、へんだった・・・・

なぜかというと・・・・・・・・

「おいっ?目的の島は、 島は、みつかったか?」
彼は、キャプテン・マリオ、スマッシュ海賊の船長だ。


「そう、簡単に、みつかるもんじないぞ、船長のマリオ」
彼は、司令塔のリンク緑の服に、剣と盾を背中に待機させいつでも、戦闘態勢に、している。

スマッシュ海賊は、この船長のマリオと、司令塔のリンクに、よってまとめられている
「お前も、アレが、欲しいんだろ」
「はやくみつけろよ」
「まあ、まて、どんなことも、あせっちゃ全てがだいなしになる」

かれらが、いるのは、司令室

タッタッタッ

足音が、聞こえたと思うと、いきなりドアをあける音がした。

バタッ

「だっだんな!」

入ってきたのは、連絡のフォックス
こいつは、その目と、速さのためこの役をしている。
機械を使っておもに、戦う



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ブログ始めました。

ついに・・・・・・・

不安な思いを踏みにじって・・・・

ブログを始めました!!

その・・・・・ブログの名前は・・・・・・

闇の楽園です。
まあ、普通に分かりますけど・・・


本当に安心か、どうか、迷ってた昔が懐かしい

おめでとう!!ザントさん

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