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第8話


「ふんっまあいいわ船はもってけ!!」

「借りるだけだって」

「で・・どこにいくんだぁ?」

「・・・・考えてなかった」

みんな考え込む

「南だ」

リンクが突然言う

「なぜだ?リンク?」

マリオが聞く

「昔聞いたことがある俺たちの故郷の世界・・・前公開していたスマブラ界・・・」

「この世界は・・・どこかつながっているところがあるらしい・・・」

「そして俺たちが航海していたのは南・・・」

「南のつながっているととこを捜せば良いんだ」

「へっじゃあいくぜえー」

「うわっと」

船員達が船と共に揺れる

たびだち

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第七話


「まあ、そこらへんは、勘弁してくれ・・・・」

「あぁん!!・・・まあマリオの頼みならいいか・・・」

「で、コルテス頼みがあるんだがよ」

「ん・・なんつか・・・船・・・貸してくれねえか?」

「あぁん!?このごにおいて船をかせだと!?」

「たのむぜー宝を取るきは全然ないからよ・・・」

「そうだな・・・俺は今暇なんだ・・・俺と戦って勝てたらいいぞ!それが元々海賊の掟だからな!」

「よし!リンクこい!」

「え?俺も?」

「相手何回も復活する亡霊だこんぐらいのハンデはいるだろう」

「カッカッカッいいぜ!どうらあ!マリオ達の海賊の強さってやつを見てやるわ!!!」

「いくぞ!リンク、スマッシュ海賊の強さを見せてやれ!」

コルテス戦闘バージョン


「いくぜえ!!!」

キリッキリッキリッキリッ

「ひさしぶりだなこの戦闘パターン」

マリオ『技』→『連続ジャンプ』

「うおりゃおりゃおりゃおりゃおりゃおりゃおりゃおりゃおりゃおりゃ」

「ぐわあああああ」

「やったぜ!」
リンクは何も知らずに言う

ぐるるるるるる

「まだだ!」

「なに!?」

「だから亡霊だっていったろ・・・こいつ最高で4回復活するんだよ」

リンク『技』→『マスターソード』


「コルテスの本体てここなのか・・・斬・・・」

コルテスに10のダメージ!!

「ぐおおおお」

コルテス『攻撃』→『レイピア→サーベル→クロウ』

「うおりゃあ!!」

「くそっ・・・・しまった!・・・すまん・・・マリオ・・・」
リンクは隙を突かれて倒れた

リンクに30のダメージ

「コルテスめリンクだけに狙いを集中してきやがった」

「カッカッカッあいつの剣はなにかと不思議な力をもってるからのう」

マリオ『スペシャル技』→『ズバットスター』

コルテスに15のダメージ!!!

「いつぞやか覚えた技だ!!」

「ぐおおおおおお」

ぐるるるるるる

「ちっ武器が・・・」

コルテス『技』→『全て』

「まだだぜえー」

マリオに5のダメージ

「武器を落とすと弱いな・・・」

マリオの攻撃!コルテスに40ダメージ!!!


「ぐおおおおおダメージが・・・大きすぎるー」



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第六話


「昔、ゴロツキタウンと、いう町の下には、1000年前地上に、あった都市があった・・・
そこには、伝説の宝が、あると言うが・・その正体は、1000年間封印されてた、影の女王・・・俺が、仲間と、ともに倒したが・・・
そのとき、この島で、倒すためのアイテムを探しに来た・・・・・
そのとき・・・この洞窟の中にある怨霊が、いたんだ・・・」

「怨霊?」

「ああ、前世、大海賊だった・・怨霊・・・大海賊の船長の怨霊・・・コルテスが・・・」

「コルテス?」

「・・・・いこうコルテスのところへたぶんいまごろ俺たちの船は、こっぱみじんだ・・・コルテスの船を貸して貰おう」

「それにな・・・俺は、あいつに、恩が、あるんだよ」

「えっ・・いくの?・・・・」

「ああ、いくぞ」

なわけで、マリオたちは、海賊の洞窟へ入っていった。

そのころ・・・・・

「ブラスター!!」
フォックスは、むちゃくちゃに、ブラスターを連射する。

カチッカチカチ

「ちっ、エネルギー切れだ・・・こいつ・・・不死身か!?」

「なんだあ?そのへなちょこ玉は・・あぁん?」

「こいつ!!不死身!!!」
ドンキーが、能天気に言う。

「くそっ・・宝は、目の前だってのに・・・」

そう、船員たちと、船の甲板で、戦っていたのは・・・・怨霊コルテスだった。



「おい・・・・いつまで、続くんだよこの・・・海賊の洞窟は・・・」

「もう、すこしだ・・・・ほら、あそこを抜ければ、もう、コルテスの船がある。」

「・・・・おぉ・・・これが・・・大海賊の怨霊・・コルテスの船・・・・」

「実は、コルテスの部屋には、金銀財宝一杯あるんだぜ」

「なに!?本当か!?」

「といっても、渡す気はないらしいけど・・・・」

「なんだ・・・・」

「・・・・ん・・・・なんか・・・聞こえないか?」

「なんか・・・って・・なんか・・・・聞こえる・・・・甲板からだ!!」

「フォックス・・・ファイヤ!!」

「ん?あいつらは・・・・」

「おい!お前達!なにをやってるんだ!!」

「!!船長!!」

「ん?だれだぁ・・・・おお!マリオじゃねえか!!」

「おっコルテス!ひさしぶりだな」
コルテス

「船長?こいつをしっているんですか?」

「ああちょっとした恩人だ・・で、お前えらなにをやっているんだ!」

「この怨霊から、宝を奪おうと・・・・」

「おい!!!なにをやっているんだ!いますぐ戦闘を止めろ!!」

「えっ・・・」

「いいから止めろ!!」

「わっわかりました!」

「よう、コルテス・・・」

「ひさしぶりだな・・・今回の用は、なんだ?」

「俺たちが、沈没しそうになったとき、助けてくれたのお前だよな・・・」

「あぁ・・・手下のエルモスから、マリオが、乗った船が、沈没しそうだ、と聞いてな・・・」

「しかし、助けたらこれだ・・・俺の宝に、食いついてきやがった・・・」

「まあ、そこらへんは、勘弁してくれ・・・・」

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第五話


「そりゃ・・・・・・」

・・・・・・・・・・・・・・・

1時間後・・・・

「・・・・いつまで、続くんだ・・・このジャングルは・・・・」

「・・・・・!!!!あれは!!」

「どうした?」
リンクが、いきなり叫んだマリオに、聞く

「赤ヒゲ・・・青ヒゲ・・・・・」

「赤ヒゲ?」

マリオは、いきなり歌を歌い始めた
「ヒゲの兄弟 なかよし こよし
赤ヒゲ3回しりもちついた~♪
青ヒゲ4回たたかれた~♪」

「マリオなんだその歌?」

マリオと、リンクの前には、ぽっかり空いた洞窟の入り口を背にした赤いヒゲを生やした岩と、青いヒゲを生やした岩が、あった

「・・・・トロピコアイランドだ・・・・」

「ここは、トロピコアイランドだ・・・・・」

「なんだそのトロピカアイランドっての・・・」

「昔、ゴロツキタウンと、いう町の下には、1000年前地上に、あった都市があった・・・
そこには、伝説の宝が、あると言うが・・その正体は、1000年間封印されてた、影の女王・・・俺が、仲間と、ともに倒したが・・・
そのとき、この島で、倒すためのアイテムを探しに来た・・・・・
そのとき・・・この洞窟の中にある怨霊が、いたんだ・・・」



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第四話


「・・・・・・・・・・・・・・・ん・・・・・・」

「ここは・・・・・うぅ・・・・・・」

ガクッ

・・・・・・・・・・・

チュンチュン

「・・・・・・・うぅ・・・・ここは・・・・・どこだ・・・」

「うぅーん・・・あれから、船もろとも沈没したはず・・・・」

「じゃあここは、天国か?」

リンクは、手を握ったり開いたりしている。

「・・・・・・やったぞ・・・・生きてるぞ!!!生きてるぞ!!!!!」

「おいっマリオ起きろ」

「んーリンク・・・ここは、天国か?」

「天国じゃないよ」

「・・・・俺たち生きてるのか・・・・」

リンクも、マリオも、生きれたことが、不思議でたまらなかった。

「しかし・・・ここは・・・・どこだ?」

トロピカルアイランド


「このまま停まっていてもしょうがない・・・・歩こう」

「そうだな・・・みるところここ島だし・・・・」

「みんな、別のところにおるかも・・・」

「ところで、なんで、俺たちは、助かったのだろう?」

「そりゃ・・・・・・」

なわけで、話しながら進んだ。




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